真夜中の町

ライブチャットとコスパ

ライブチャットは我々男性にとっては、めちゃくちゃ楽しいウハウハなアダルトサービスですが、いちおうそれなりにお金がかかります。

直に女性といちゃいちゃできるわけでもないのに、なんでライブチャットなんかにお金を払うんだという意見もちらほらあったりしますが、

それでもライブチャットをする理由がそこにはあるんですよね。

そしてお金を払うとはいいつつも、金銭面で見れば他の遊び、ここでいうならば風俗やキャバクラ、ガールズバー、おっパブなどの夜の遊びですね、

これらの遊びと比べても、ライブチャットの方が人が集まっている印象があります。

ということで、コスパという点でライブチャットについて考察してみました。

ライブチャットとキャバクラ

よく対比されるのがこの二つですね。ライブチャットはネット上のキャバクラとも言われているので、どっちがコスパがいいのかはよく比較されるでしょう。

まぁコスパというものについて考えた時どこまで考慮にいれるかの問題もありますが、そこらへんは適当にしておきますね。

まずキャバクラであれば、大体平均的な出費は1、2万ぐらいでしょう。そして移動コストもあり、そこにかける時間的なコストも考えると少し上乗せがあります。

一方ライブチャットは1分あたり150円だとして1時間ほど遊べば1万に届かないぐらい。移動コストはなく、お酒を飲む場合もスーパーなどの安いお酒で抑えれば、全体的コストは1万前後と言えるでしょう。

なので、コスパではライブチャットがいいと言えます。

しかしキャバクラは実際に女の子に会えるからそっちの方がいいだろ、という意見もありますよね。
それに関してはごもっともですが、キャバクラはたまにハズれることがあります。

行きつけのいつも指名している嬢などがいればいいですが、それでも指名となるとまた少し上乗せがありますよね。

一方ライブチャットは会えないものの、確実に美人とあるいは自分好みの子と話せるという利点があります。そしていろんな女性と話をすることも可能です。

キャバクラにいる女性は数が限られていますから、それほど多くの女性と話せるわけではありません。

とまぁこんな感じになりますが、決めては実際に会えるか会えないかでしょう。ただライブチャットをやってみるとわかるのですが、画面越しとはいえ、ふたりっきりのビデオ通話はかなりいいですよ。

でも私はキャバクラも好きなので、もうどっちもいいっていう結論になりますよね。